先ずは13日に量った体重から


ぷぅ 10.1 (-0.8)

ぴぃ 6.9 (-0.5)

ジュニア 12.6 (-0.2)

よもぎ 14 (-0.8)

ちび 10.6 (-0.4)

スキップ 12 (-0.6)

小鉄 12.2 (-0.6)


全員 前回より減っています

特に ぷぅ・よもぎは意識していたので

嬉しい結果となりました



いつもは冬に向けて

食べる量を増やすのですが

今年は 増やせないかも○o。.



お天気が良いと

昼間は まだまだ汗ばみますが

朝・晩は それなりに冷えてきていますね


七パグも だんごパグになりつつあります




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夏場は 間隔をとりますが

徐々に間隔が狭まり

冬は みんな引っ付いて だんごになります

コレは まだ だんごじゃないですね

もぅ いっちょ♪




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うひひ*  かわいいいいいいいっ*





ブログの訪問が遅れています凹

連休明けに 順次ゆっくり参りま~す♪


皆様 シルバーウィーク(?)の御予定は?

我が家は うひひ* ですよ.。o○


それでは 素敵な連休を☆






続きあります

よろしければ どうぞ







MEMO的な内容なのでスルーで構いませんよ~



9月5日土曜日 よもぎと小鉄を連れて病院へ

よもぎのワケ
 耳を掻きまくる・脱毛・皮膚の黒ずみ・カブレ・・・

小鉄のワケ
 爪きり(ついでに掻いていた耳と皮膚も)

獣医の見解
 よもぎ
   シワや皮膚の重なり部分のカブレは
   パグ特有のモノで多少は仕方ない
   耳はアトピー
   皮膚が弱い子である
   脱毛・黒ずみは擦れているからであろう
   広がるようなら再診
   2~3kgのダイエットを・・
 小鉄
   皮膚に膿皮症の痕跡あり
   耳はアトピー
   皮膚が弱い子である
   2kgのダイエットを・・

皮膚病の特定は難しいとは思うが
どうもワタシは膿皮症ではナイように感じている
ほとんどがアトピー(アレルギー)か膿皮症と診断される
仮に違うとしても薬(軟膏)は同じらしいが腑に落ちない

そもそも 今回 病院へ行こうと言い出したのは夫である
よもぎの脱毛に不安を感じたらしい

確かに体格が良いから毛が擦れたり切れる・・
という事もあるであろうが
脱毛前に湿疹が出ていたので
それだけではナイと思っている

痒いのは可哀想だが 皮膚の弱い犬種でもあるし
時期的にも ある程度は仕方ないと思っている
生死に係わる病気ではナイので余り神経質に
ならないように・・・と思っている

よもぎの脱毛も黒ずみも今の所 広がる様子なし
しかし 小鉄が病院へ行った2日後に
再び皮膚がボコボコになった
3日かけて徐々に引いていったものの
今週 またまたボッコボコに!
夫が「病院連れてかなアカンわ」と焦り
明日 別の病院でみてもらう予定

ワタシ的には 食欲も元気も普段と変わりないので
そのうち また引く・・・と思っているが
他所の病院でも膿皮症と言われるかどうか
知りたいので連れて行く気になった

皮膚のボコボコに加え 日曜に血尿も出ていた!
膀胱炎・尿結石症を意識したメニューを与え
大量に水分を摂取させ 火曜には落ち着いた

小鉄はスキップとの確執があり
ストレスが大きいのかもしれない



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右が冷めたら左を混ぜる


膀胱炎・尿結石症で摂取したい栄養素
( )内は実際 我が家が使った食材

1 ビタミンA βカロテン (にんじん・青シソ)
2 EPA DHA (サバ・ちりめんじゃこ)
3 ビタミンC (大根)
4 ビタミンE (あまに油)
5 ビタミンB2 (納豆)

プラス エネルギー源にマカロニとバナナ
バナナは余分な塩分を排除します(ちりめんじゃこを使ったので)

蜂蜜は殺菌力効果

生姜は解毒と抗菌効果

酢は疲労回復と人参のもつビタミンC破壊酵素防止に


このメニューは本を参考にしつつ 自己流です